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COCOを放して、ゲージの扉を開けっ放しにしていたら・・・
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R「あら、見つかっちゃったわね。」
ケ「そこはCOCOちゃんのおうちだョ。」
R「このホットカーペット、いいわね。」
ケ「COCOはお腹が弱いんだから仕方ないでしょ。
R「 だって、、、
私だってホットカーペット欲しいさ。」
ケ「一番元気でしょ。 別に必要じゃないって。」
ぶた「(なんか、苛められてる?!)」
R「たまにはいいでしょ。 ここに居たって。」
ケ「COCOに頼んでください。。」
R「COCOなら、OK出してくれましたよ。」
ケ「そーかい。 じゃぁ、COCOが部屋(ゲージ)に戻るまでならいいよ。」
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F「あれ? 愛しのCOCOが見えない!!」
R「文句あんの?」
F「・・・・い、いえ。 何も。」
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そうしてRUKIさんは、COCOがゲージから放たれてる時には居候するようになりましたとさ。 チャン チャン (フェードアウト)
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今年一年、ケロケロココモにお付き合いしていただいた方々、有難う御座いました。
また来年、ご愛顧下さるよう宜しくお願い致します。 m(_ _)m ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
↓新しい年に向けて、ケロケロココモに応援ぽちっと宜しくにゃ!
天然湯たんぽ
キリストの誕生日で影が薄くなっちゃってるよね。
神道負けちゃってるよ。
あ、ケロケロ自体は無宗教ですよ。
ナショナリズムとしての疑問でした。
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最近RUKIさんがお布団に入ってきます。
この時期ステキな天然湯たんぽ。
でもRUKIさんは思いっきり大の字で寝るので、ケロケロは小さくなって寝るしかないのです。
体重ではにゃんズの中で一番。
FAYくん未だに抜かせず。(現在FAYくんは4.7kg)
FAY、早くRUKIさんを追い抜け!!
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大人なRUKIちゃんに応援ぽちっと宜しくにゃ!
タオル娘現る!!
タオル娘現る!!
また出てきましたョ。 あの同化娘がッ!!
明らか。
しかもケロケロの仕事場に潜入するなんて、
しかもお客さんが触れるタオルに乗るなんて、、、
酷すぎダ!!
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ケ「もぅ、騙されはしないゾ!! RUKIちゃん、全然タオルに見えないし。 」
R「いいえ、わたしはタオルです。 あなたの目がオカシイのではなくて?」
ケ「えぇぃ。 出てきンしゃいッ!!」
R「きゃ~、やめて~~~~ッ (悲痛な叫び)」
R「だって~~~~ン、ママぁン。」
ケ「『だって』なにじゃ。」
R「ここ、きもてぃ~すィ~(☆v☆ 」
ケ「 Σ(@:@ 」
駄々をこねる、その姿があまりに可愛くて、なにも出来ないケロケロでした。
でも、ちゃんとRUKIの乗ってたタオルは、洗い直しましたが。。。(TnT
ネコ嫌いなお客さんもいるので
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今日もポつッと宜しくだにゃ
二人の秘密
華ちゃんはメスなので警戒心が強く、なかなか手前に来てくれません。
R「あのちょこまかと動いてるヤツは誰?」
ケ「普段はお外に居るけど、家族だよ。」
R「美味いンかな? 美味いンかな??」
ケ「一応食べれるけど、家族だからね。」
R「・・・美味いンかな? (華に近づく) 」
華「 ? 」
R「ねぇ華ちゃん、キミって美味しい?」
華「(美味そうやな、姉さん。 てか私より年下やんケ。 なめた口ききよるなァ。 ぶちかましたるぞボケィ!)」
R「い、いや、べつに。」
ケ「秘密にせんて、教えてよ~。」
R「き、訊かなくて、いいよ。うん。」
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二人の間で何かあった日曜でした。
・・・乞う御期待!! 励みになります。
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痩せろよ・・・
RUKIさん、多分先月5歳になりやした。(←拾いモンでして…)
相変わらずお腹が弛んでます。
5.6kg
体重は変わらないのに、胴回りが・・・・・・・!?
折角、頭が小さくて洋猫スタイルなのに、おデブだなんて・・・。スックですよ!!
ケロケロは知っている。
FAY達の部屋が開いている時に、こっそりRUKIさんが侵入して泥棒ネコしていることを・・・
:
って、叱っている間にこんなんなってしまいました。
とは言っても、本当はCOCOやFAYが仲間入りする前からこの体重なんだけど・・・。 そりゃそうだ。体の弱かったナタリーの高級エサを貰ってたんだもんね。
そりゃ太るわ。
その脂肪、細っぴCOCOに分けてやって。(^^;
でないとRUKIさん長生きできないヨ!
(←なんか悟り啓いてるし。)
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賢い?
我が家では、ニャコは完全室内飼い。RUKIだけ家中自由に行動する事を認められている。そんなわけで、よく窓から外を覗いたりして、想像を膨らましている。(でも、ちゃんと外は怖いってこと知っている。) 鳥が庭の木に停まると、RUKIは鳥に向かって「ちゅん、ちゅん」と鳴く。鳥のようになりたい、とでも思っているのかな? 鳥が来るのを待っている姿をよく見る。「鳥さん来た?」と訊くと、「こな~い」と言います。そんなに鳥が好きなのね。そのわりには、鶏肉は食べないRUKIさんだけど。。。
RUKIは、よく喋る。ちゃんと目をみて喋る。「どうした?」と訊くと、なんだか解からないけど、ず~~~っと喋っている。何を言いたいのかよく解からないから、「ごはん?お水?」と訊く。Yes or Noは、はっきり解かるように反応してくれるからだ。 それでもよく解からないと、「なに言っているのか解からない。日本語で言ってくれる?」と言うと、「もういい!!」と拗ねてしまうRUKIさん。 ごめんね、解かってあげなくて。でも、ほんっとうに、言葉が長すぎて、理解できないんだ。もっと、ゆっくり話してくれたら解かるかもしれないけど・・・・
最近、RUKIは便利?な技を覚えた。ドアノブにジャンプして、手をかけて、、、扉を開ける。それに乗じて、COCOとFAYは、旅に出るんだ(家中で)。って、それはいけないこと。放たれた二人は強豪だ。二人揃って廊下を走る。待ってくれ~、と捕まえようとするとCOCOとFAYは、二手に分かれる。見事な連携プレイだ。そんな光景を、知らんぷりするRUKI。なんとか二人を部屋に戻して、RUKIに「だめ。」と言うと、「私もあの二人と同じように閉じ込めるからいけないのよ。ふんっ」とでも言っているように、無視をする。 なんと高飛車な。 驚き呆れる態度。
犬のように、人間に指示されて行動することはないけれど、自発的に技を磨くRUKI。呼べば来るし、玄関の送迎もしてくれる。ふざけて「たすけて~」と軽く叫ぶと、本気になって助けにきてくれるRUKIさん。 つぎは、どんな技を披露してくれるのだろう?? そろそろ日本語マスターしてくれたら、助かるけど・・・、でもきっと五月蝿いだろうな。日本語においては、今のままでいいです。 これ以上ペラペラになったら、文句とか酷そうだし・・・。


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